本多京子先生のお話し

『未来の自分を作る食育』と題して
本多京子先生のお話を聞いてきました。

「人生100年時代を元気に過ごす!」
そのためには、食がとても大事とのこと。
なので、「生涯の食育」として、
子どもからご高齢の方まで、食育は必要。

そういえば・・・
食育というと、子どものことと思いがちですが、
実は、食べることは生涯欠かせないことですものね 
何をどう食べるのか、大事だな~と改めて思いました 


中でも、先生がフランスへ行って学んできたという
「味覚教育」という言葉をはじめて聞きました。
「味覚を育てることが人間を育てることにつながっている」とのこと。
先生はお孫さんに、
その食を通しての「孫育」を実践されているそうです!



画像


ピーマン、すくすくと育っています 
そういえば、ピーマン嫌いな子に、細かーく切ってお料理に混ぜたりしますが、
加熱するとピーマンはさらに苦くなるので、よけい敏感にわかってしまうと
聞いたことがあります 
苦味は大人の味ですものね~

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